沖縄の小児心身医学の草分けである大宜見先生の著書です。小児心身に携わる全ての職種に向けて「かくありたい」と思わせる、子どもに対する姿勢、温かな想いが詰まっています。もしかしたら、古本でしかないかも知れません。